ドリーシェのはじまり

みなさんこんにちは
管理人のの古田です。

 

ブログも少しずつ復活させていきたいと思います。

 

「シェアハウス ドリーシェ」のはじまりについてご紹介させていただきます。

 

 

最近シェアハウスって増えましたよね。
当社がシェアハウス ドリーシェをスタートしたのは2014年
もともとは「テラスハウス」という、男女がシェアハウスで暮らす様子を映したテレビ番組がヒットしていた時期に、当社でもシェアハウスが出来ないかの企画をしておりました。

 

 

 

 

 

 

 

当初は一軒家で最小限の工事で運用できないか、仲介店と相談しながら物件を探していたところ、
縁あってテナントビルのオーナーさんより、オフィスビルの1フロアを貸して頂けることとなりました。

当社のグループ会社にコンサルティング会社があり、当社の代表としても、
「起業を志す方をサポートしたい、切磋琢磨する場を提供したい」との思いから、
起業家向けのシェアハウスとしました。

このコンセプトで運営しているシェアハウスは、日本にはあまりありません。

 

そして、その物件をシェアハウスにすると決まってからは、とんとん拍子で進んでいきます。
設計士の方、現場監督の方、共有部デザインの方が集まり、話がスピーディーです。
フロアの広さの関係から24室、24人が入居できるようにいたしました。
実は私が「シェアハウス事業をしたい」と提案をしたのですが、最初の物件がいきなり24室。
自分が想像していたよりも規模が大きく、自分でも「入居してくれるかな」「どんな人が入るのかな」という不安も強くあったのを覚えています。

 

下のロゴは当シェアハウスのロゴマーク。

デザイナーさんに作っていただきました。
みんなの夢を載せて、ロケットで一緒に飛び立つことをイメージしています。

次回のブログで内装をご紹介させていただきます。



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